海外(オフショア)投資の事後サポートでお困りの方へ|手続き代行・サポート引継ぎ対応


海外(オフショア)投資の事後サポートでお困りの方へ|手続き代行・サポート引継ぎ対応

【海外投資の窓口】事後サポートでお困りではありませんか?

海外投資の窓口となり、個人またはグループで契約後の手続きサポートを行っている方からのご相談をお待ちしています。


事後サポートで悩むイメージ


オフショア投資で最も重要なのは「契約後」

海外(オフショア)投資において最も重要なのは、契約時ではなく契約後の事後サポートです。

海外金融商品は、基本的に手続きはすべて英語で行われます。日常会話レベルの英語ができても、金融用語を含む書類は難解です。

翻訳ツールの性能は向上していますが、それでも正確な判断や対応が難しいケースが多く見られます。

▶ 放置リスクについては:


契約期間中に発生しやすい手続きベスト3

第3位:身分証明書の更新

契約時に提出したパスポートや運転免許証は、更新時に再提出が必要です。

  • パスポート:5年または10年ごと
  • 運転免許証:2〜5年ごと


パスポート更新


第2位:積立金額の変更・停止・再開

契約時は継続可能な金額でスタートしますが、

  • 収入減少
  • 出産や教育費増加
  • ライフスタイルの変化

などにより、減額・停止・再開手続きが発生します。

理想は満期まで継続ですが、現実には変更が起こるのが普通です。


投資金額変更


第1位:クレジットカード変更

契約期間は15〜25年。クレジットカードは通常5年更新です。

つまり、最低でも3回以上は変更手続きが発生します。

さらに最近は、

  • 不正利用によるカード停止
  • 海外決済ブロック
  • カード会社の方針変更

などにより変更回数が増えています。


クレジットカード変更

▶ 支払いトラブルについては:


個人・グループでサポートしている方へ

紹介者としてサポートを続けるのは、想像以上に負担が大きいものです。

  • 30年サポートし続けるのは現実的に困難
  • 英語書類対応に時間が取られる
  • 規約変更への対応が煩雑
  • 件数増加で手が回らない

その結果、「海外投資難民」が発生します。

▶ 事後サポート全般はこちら:


こんな方はご相談ください

  • 自分は解約済みでサポートが難しい
  • 年齢的に継続が困難
  • 一部または全部を外部委託したい
  • 契約者からの問い合わせが増えすぎた

弊社では、事後サポートの引継ぎ・代行が可能です。


契約者ご本人からのご相談も歓迎

紹介者と連絡が取れない、IFAが分からない、手続きが止まっているなど、放置している方もお気軽にご相談ください。

早期対応が資産を守ります。


お問い合わせはこちら

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